バミューダトライアングルとか大好きだ。出会いは某猫型ロボットのマンガだった。
そして「結構うっかりだよね」とか言われたり。
「ギャップがあるとか言われない?」「堂々としてるかと思ったら、なんか抜けてたり」「面白い」
…い、いや、言ってるあなたの方がよほど面白いから。可愛いから。見てて超楽しいよ!!
てかギャップなんて欠片もないよ俺。薄っぺらいよ。そしていつ堂々としてたのだろう…。今まで言われたことの無い評価だよ。…何か誤解してるね!!
こんなに裏表のない人間も珍しいぜ☆ 白々しい…。
毎日愉快にすごしてるさ♪
2日ほどネット放置でした。
ハトアリやってたんです。エースさんクリアー。
やった!! でもまだ二人目だよ…。拠点同じなのは攻略はやりやすいかもですが、会話が異常に疲れる…。友人から聞いてた話を身をもって実感。てゆーか300ターンって。長い…。
なんかも最後のほうぐったりしてましたよ。
はてさて。
本日、ラジオでやっていた会話をメモった紙を発見しまして。
どうせなら公開してしまおうかと。紙捨てたいし。
アンジェのラジオなので、パーソナリティは堀内さんと浪川さんです。
そしてゲストは杉田さん。
…杉田さんがフランシスとか。改めて思うと、ギャグ以外の何ものでもない。
(台詞はもともとギャグですが)
「あぁ…私の心の均衡を崩す、なんという危険なレディ!!」
さぁ、追記に行ってみよー!!
「杉田の声って意外とやっぱりねぇ、癒し系の声なんだよな」
「アラ意外な意見が」
「いや、こ、声はな」
「声はな」
(一同笑
「すみません言動は暴力的です」
「いや、本当にね、そう思いますね。すごくいい声」
「あのね、正統派の声だよね。もう、包み込むような。
大人になったら面白いかもしれないよ。これでまた芯みたいなのが出てきてさぁねぇ…」
「そうそうそう。…羨ましいもん」
「そうですかぁ?」
「本当に羨ましい!! 俺30になっても12歳とかいっぱいやってんだよ!?」
「あのね、大輔は本当に若いキャラやるよね〜」
「今、そ、杉田君外見てたでしょ今、話!」
「杉田君はだからー大輔を包み込んでやろうと今思ってたみたい」
「すげぇ!!」
「どの辺の話から行こうかなってゆうのが」
「やっぱりねぇ、でもね、思いますよ、…そういう芯のある、包み込むような、…あ、賢雄さんもそうじゃないすか」
「だけど50だから俺」
「これでねぇ、未だに『俺だって12歳くらいの役やってんだよ』なんていい加減にして下さいよっていう」
「…新しい分野が今」
「いい意味で完成されているというか…」
「アラホント?」
「今年のあなたのテーマは本音を言うことだよ」
「なんで今賢雄さん決めた?」
「僕は本音しか…」
「本音しか言わないから爆弾とか言われ…。
イベントで『処理班お前やれ、処理しろ処理しろっ』って」
最近一般人でも大輔という名前に反応してしまう件について。


